雑記

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ニュージーランド旅行(1/4)出国〜ファーグバーガー

ニュージーランドへ旅行に行ってきました。 大自然、可愛い街並み、自然遺産、ローストラム。 今回はJTBのパッケージツアーを申し込み、ところどころオプションをつけ旅行してきましたので、もしニュージーランド旅行を検討中の方がおられましたら、参考にして下さい。 8日間の日程を4回に分けてお届けしたいと思います。

海外の電圧とプラグに何故こうも違いがあるのか

海外旅行に行く方が気にしなくてはいけない事で、その渡航先で供給されている電圧と、コンセントの差し込みプラグが国によって全然違うという事がありますよね。 その為に変圧器を買ったり、渡航先の型に合わせた変換用の差し込みプラグも買わないといけません。 統一してくれれば便利なのにと思います。 一体なぜ国による差が生まれたのでしょうか? 今回は海外の電圧とプラグのお話です。

日本のパスポートは最強?パスポートの必要性と保有率

皆様、パスポートはお持ちですか? 海外旅行に行く際に必要となりますよね。 日本人は4人に1人が保有していると言われています。 私は今年に入り、本籍地が変更になり、先日パスポートの本籍地を変更してきました。 今まで使っていたパスポートに押されたスタンプや、貼り付けられたビザなんかを見ながら思い出にふけっていたのですが、その際にふと思ったのですが、何故パスポートが無いと海外旅行に行けないのでしょうか? […]

太陽が地球に与える影響とオーロラ鑑賞に行くべき時期

これまで様々な太陽の話をしてきました。 「太陽って面白い存在だなって改めて思う」はこちら 「太陽ってなんだろう?地球と太陽の関係」はこちら 「太陽の黒点とガリレオの苦悩、そして寒冷化する地球」はこちら 「太陽で起きている現象と地球上で被爆する私達」はこちら 太陽と地球の関係は切っても切り離せないものです。 今回は、宇宙の中の太陽という目線ではなく、地球に影響を与える太陽という部分をお伝えしたいと思 […]

太陽で起きている現象と地球上で被爆する私達

太陽の姿って“丸”ですか? 日の丸っていうぐらいだから丸は丸なのですか、近づいてみるととんでもない事になっているのです。 実際には出来ませんが、今回は近くで見た太陽で起きている様々な現象と、その中の太陽フレアが地球にもたらす影響をお伝えしたいと思います。

太陽の黒点とガリレオの苦悩、そして寒冷化する地球

太陽には黒いシミのようなものがあり、私達はそれを黒点と認識してそう呼んでいますよね。 しかし、 この“黒点”という存在一体何か分かりますか? 今回の「太陽の話」は黒点に関してお伝えします。 そして、この黒点の数、現在どんどんと減っているのですが、この先地球にどう影響があるのかも合わせてお伝えします。

太陽ってなんだろう?地球と太陽の関係

前回の記事で、太陽って当たり前にあるけど、考えたら面白い存在だとお伝えしました。 「太陽って面白い存在だなって改めて思う」はこちら 今回は、太陽ってどうやって生まれて、いつ無くなるのかというところから、ちょっとだけ深く太陽の話をしたいと思います。

父親って必要?サルのオスとメスから考える人間の父親の役割

数回に渡り「オスとメスの話」をしてきました。 「男は不要?生物がオスとメスに分かれている理由」はこちら 「男は争ってなんぼ?モテなければ必要のない「オス」という悲しい生き物」はこちら 「男の役割は?オスが不要な世界に与えられたオスの必要性」はこちら 「男女の区別は必要?性転換する生き物から考える平等な社会」はこちら オスはメスの為に存在するのが自然界の常識です。 人間もそうです。 しかし、同じ高等 […]

男女の区別は必要?性転換する生き物から考える平等な社会

オスはメスの為に存在する。 人間も、男は女の為に存在する。 子孫を残す上でそういう仕組みとなっている事は、男にとっては悲しいけど、事実です。 前回の記事では、オスを必要としない生き物を紹介させて頂きました。 「男の役割は?オスが不要な世界に与えられたオスの必要性」はこちら 今回は、性転換する事で、今を生き抜いている生き物を紹介したいと思います。

男の役割は?オスが不要な世界に与えられたオスの必要性

生物としてのオス、人間でいう男がいかに悲しい存在かをお伝えしてきました。 「男は不要?生物がオスとメスに分かれている理由」はこちら 「男は争ってなんぼ?モテなければ必要のない「オス」という悲しい生き物」はこちら 今回はそれを踏まえた上で、さらにオスを必要としない生物から人間の未来の話をしましょう。

男は争ってなんぼ?モテなければ必要のない「オス」という悲しい生き物

前回の記事で、生物がオスとメスに分かれている理由をお伝えしました。 「男は不要?生物がオスとメスに分かれている理由」はこちら オスはメスの為に作られた存在なのはまぎれも無い事実です。 今回は、それを踏まえた上で、さらにオスというものに焦点を当て、その悲しい生き様を紹介しましょう。